【第3期生募集!】


【第3期生募集】

このコースを受講することにより、快画認定講師として、快画ワークショップ【快画塾】3時間コースを開催できるようになります。

※認定講師要請養成コースは、以下の両方の講座を受講された方を対象とします。
快画塾(3時間または6時間)
快画ブラッシュアップ講座(10月20日開催)

快画講師養成講座を受講すると・・・

■快画塾(3時間コース)を開催できます。
快画の講師として、3時間の快画ワークショップを開催できるようになります。

■快画(®)のタイトルを使えます。
ワークショップのタイトルに【快画(®)】を使用できます。※別途ライセンス使用料(年間12000円)がかかります。

■副収入を得られます。
定期的にワークショップを開催し、副収入を得ることが可能になります。

このような方におすすめします

・快画認定講師になって、快画のメソッドを広く伝えていきたい方
・ワークショップ(快画塾)を開催してみたい方
・講師業に興味のある方
・副収入を得たい方

【快画講師養成講座】のながれ

① オンラインで学習(申込み後〜)

・快画の要点をまとめた教材(メンバー限定サイト)のアクセス権(ID、PW)を発行します。
・快画の各アプローチについて、動画で詳しく解説しています。
・実際のワークショップで講師がどのような解説をしているか、動画を見ながら学習します。

② セミナー開催(2019年12月@東京)

【内容】

・快画のキモ
・作品講評のコツ
・講師としての心構えや伝え方

【講師】

木村タカヒロ

【開催場所】

東京都内(追ってお知らせします)

【開催日時】

12月(日にちは受講生と相談のうえ決定)

③ デモ講座実施

・各自デモ講座を実施し、その模様を動画に撮り、提出していただきます。
・講師(木村タカヒロ)からのフィードバック→改善→デモ講座 を繰り返し、完成度を上げていきます。

④ 個人セッション(オンライン)

・オンライン(ZOOMを使用)でのマンツーマン指導。
・質疑応答、最終チェック。

⑤ 快画講師デビュー

・デモ動画合格後、快画講師として認定いたします。
・快画講師としてワークショップを開催します。
※初回ワークショップ開催時より、快画(®)ライセンス使用料(年間12000円)が発生します。

受講資格・受講費用

【受講資格】
快画塾(3時間または6時間コース)快画ブラッシュアップ講座を両方受講された方。

【受講費】138000円(税込)

【お支払方法】銀行振込/Paypal(クレジットカード)

【募集人数】8名

特典

■木村創作教室WEBサイトでWS開催告知

木村創作教室の快画塾ページで、快画認定講師のワークショップ開催を告知します。

お申込み

応募締め切り:10月31日

●お名前 (必須)

●メールアドレス (必須)

●受講料納入方法 (必須)
PAYPAL銀行振込
追って振込先をお知らせします。
※受講料はお申込み後2週間以内にご納入願いします。

●セミナー開催候補日 (必須)
12月8日(日)12月15日(日)
参加可能な日にチェックをお願いします。
両日可能な場合は、両方にチェックしてください。

どちらも参加困難の場合はメッセージ欄にてお知らせください。
個別に対応いたします。

●メッセージ

ご不明な点がありましたらお問合せフォームよりお気軽にお問合せください。

講師:木村タカヒロ

1965年生まれ。セツ・モードセミナー卒業。1990年、イラストレーターとして活動 を開始。 人間の顔をメインモチーフに、様々な表現法を駆使して作品を量産。2003年、バーチャルタレント集団 「キムスネイク」を生み出し、個性的なキャラクターのアニメーションを、テレビ番組やCM、WEB等で発表。 主な仕事:「ベストハウス123」アニメーション、「マツコの知らない世界」アニメーションなど。2014年より木村創作教室主宰。神戸芸術工科大学非常勤講師。

主な受賞:第7回イラストレーション誌「ザ・チョイス」大賞受賞、アヌシー国際アニメーションフェスティバル(2010)
http://www.faceful.org
http://kimsnake.jp/


■快画講師は絵が描けなくても大丈夫

絵の講師でありながら、私は快画塾のときに一枚も絵を描きません。
すべての人に備わっている「絵を描く本能」を目覚めさせ、唯一無二の個性を引き出すのが快画講師の役割なので、絵のお手本を示さなくても、快画を伝えることができます。

■快画講師が伝えること

・絵を描く楽しさ、素晴らしさを伝える。
・人間にはもともと「創造する力」が備わっていることを伝える。
・人にはそれぞれ個別のユニークさがあることを伝える。
・誰しも「美」を見つけ、育む力があることを伝える。
・絵の専門教育を受けていなくても描ける方法があることを伝える。

■快画講師の役割

快画講師に求められるのは、絵の誕生を受講生と一緒に喜べる感性です。
常識や既成の価値観にとらわれず、フラットな視点で絵を眺め、そのなかに潜んでいる美点や個性を見出します。


広島RCCテレビ「イマなま」で紹介されました

「快画で絵を描く面白さを伝えたい」月刊情報紙Wendy掲載