快画とは、デッサンを通して、すべての人にもともと備わっている創造性や個性を、自動的に呼び覚ますテクニックです。

本講座は、通常(3時間)の快画塾で行なっている4つの基本アプローチに5つの応用編を加えたフルコースのプログラムです。

快画づくしの濃厚な6時間をぜひ体験してください!

このような方が対象です

・本格的に絵を習ったことのない方。
・「絵が描けない」、「絵が苦手」と思っている方。
・自由にのびのび絵を描きたいと思っている方。
・自動的に絵を描く方法を知りたい方。
・遊び感覚で絵が描けるようになりたい方。
・新たな絵の可能性を見出したい方。
・固定観念を壊したい方。
・短時間で個性を発見したい方。
・右脳を活性化したい方。
・独創的な発想法を身に付けたい方。
・頭の中を空っぽにしてストレスを解消したい方。

このような効果があります

・これまで絵が描けなかった理由がわかります。
・絵に特別な才能は必要ないことがわかります。
・描き方のバリエーションが増えます。
・個性の見つけ方、伸ばし方がわかります。
・絵を描くことは人間の本能だとわかります。
・自分の潜在能力に目覚めることができます。
・気分がスッキリします。

絵が描けない理由・描ける理由を徹底解説

快画塾では、様々な具体例と図解を用いて、「なぜ描けないのか」「なぜ描けるようになるか」について詳しく解説していきます。

従来の技術的訓練による絵の習得法とは一線を画した、思考法やものの見方をベースにしたアプローチであるため、これまでまったく描く練習をしてこなかった人や、技術の壁を超えられずに断念した人でも、短時間で劇的に描けるようになります。

絵の技術習得だけではない快画の目的

快画塾の目的は、単に絵が描けるようになるだけでなく、絵を描くときの創造的プロセスが、いかに人生の様々な場面に適用可能かを認識することでもあります。

快画のワークショップで行う「今に集中する」「考えるのではなく行動する」「過去の記憶や未来の予想を捨てる」「無意識の領域に入る」「美を見出す」等のテクニックは、日々の生活のあらゆる事柄に当てはめることができるでしょう。

快画に向いている方

快画には、特別な知識や技術はまったく必要ありません。年齢も職業も関係ありません。「自分の中に眠っているものは何か」、「自分の中からいったい何が飛び出すのか」という好奇心さえあれば、誰でも実践可能です。ぜひお気軽にご参加ください。

快画塾フルコースの内容

【実技】

1・従来描き・・・これまでのやり方で描いてみる
2・検証描き・・・対象物をよく見る
3・一発描き・・・開きなおる(失敗を気にしない)
4・記録描き・・・記憶の呪縛からの解放
5・逆さ描き・・・概念からの解放
6・記憶描き・・・視覚と観念の関係性
7・想像描き・・・独創性に挑戦
8・速攻描き・・・瞬時に形を捉える
9・全体攻め・・・構図を意識する
10・部分攻め・・・バランスにとらわれない

【講義】

・絵が描けない原因は過去の記憶にあった。
・「絵ごころがないから描けない」のではなく「絵ごころがあるから描けない」
・強力な固定観念が邪魔をする。
・絵を描くのに才能はまったく必要ない。
・正確に描けば描くほど「うまい絵」から遠ざかる。
・すべてはキッカケから。
・独自の作品世界を構築するために絵を描く技術よりも大切なこと。
・従来型美術教育の盲点。
・デッサンは絵の基礎ではない(デッサン力がなくてもOK)。
・絵を「描く」のではなく「生み出す」。
・快=無である。
・キャリアは関係ない。
・自動的に絵を生み出す方法とは?
・気持ちいいとは何か。楽しいとは何か。
・生きた線とは?
・美意識とは?
・大人と子供の絵の違い。
・傑作は偶然生まれる。
・左脳→右脳→左脳。
・作品の展開方法。

フルコース参加者ご感想

■絵の勉強など一度もしたことがない私でも、とても楽しく、同じ課題で他の方の絵を見る機会もないので、それも新鮮でした。
絵を描くことにハードルを感じていましたが、シンプルに、「うまく描こう」と思わず見たままを描くだけで楽しいものなんだと気付きました。ありがとうございます。また来ます!

■先生の教え方が分かりやすく、みなさんのいいところを見つけてほめてくださるので、だんだん楽しくなり、もっと快画を描きたいと思えてきました。いつもは個性をださねば……と考えすぎて迷走していたのが苦しかったのですが、今回はやり方を変えるだけで、個性が勝手に出てくるということを知り、迷いがなくなり、とても楽しく描けました。絵を描くことに対して「怖さ」があったのですが、今回のことを期に、怖さをなくして自分にとっていい絵を描いていけたら嬉しいです。参加してよかったです!

■絵を含めてアートは自由なんだなあと、嬉しくなりました。絵っていろんな見方があって、あーでもない、こーでもないと、解釈が入るけれど、感じ方は人それぞれ、自分が感じたことを大切にすればよいと、それに自信を持っていけそうです。”キッカケ”にして生まれる、という考え方、わたしを自由にしてくれそうです。大学の授業では「構想に対して、結果、こうなっちゃいました、はダメ」と言われたことがあって、やっているうちに出てくるものもあるし、「えーなんでだよー」と思っていました。何を言われても、堂々としていられるキッカケをありがとうございました。

■今日は6時間たっぷり快画を体験できました。やってみて、自分の得手不得手があるなと思いました。快画で出た絵も、今まで通りの絵も、どちらも自分の個性だけど、振り幅が大きくて、人間の可能性の広さとおもしろさを感じました。脳のそうじができたように思います。

■描き方に制限を与えることで、逆に描き上がったものに自由な感じが出てくるのが、とても新鮮でした。また参加したいです。

■絵を描くという観念から解き放れた何ともすがすがしい開放感で、心も頭も満たされた貴重な体験でした。また、時間を作って参加させていただきます。

快画塾フルコース詳細

開催日:11月18日(日)
時間:10:00〜16:30(途中30分昼休憩)
会場:吉祥寺MUSE-ワ・ミューズ
武蔵野市吉祥寺本町2-4-14 吉祥寺第一ホテル3F
参加費:10000円
材料費込み、お土産(ポストカードセット)付き
支払方法:クレジットカード決済または銀行振込
定員:14名

参加費お支払いにつきまして
※銀行振込の場合、振込手数料はお客様負担とさせていただきます。
※銀行振込の場合、ご注文から7日以内にご入金が確認できない場合はキャンセルとなります。
キャンセルポリシー
・開催当日 お申込み金額の100%
・4日前まで お申込み金額の50%
・それ以前 全額返金いたします(キャンセル料0円)

決済代行:エキスパート株式会社

 

 

講師:木村タカヒロ

kim_photo

1965年生まれ。セツ・モードセミナー卒業。1990年、イラストレーターとして活動 を開始。 人間の顔をメインモチーフに、様々な表現法を駆使して作品を量産。2003年、バーチャルタレント集団 「キムスネイク」を生み出し、個性的なキャラクターのアニメーションを、テレビ番組やCM、WEB等で発表。 主な仕事:「ベストハウス123」アニメーション、「マツコの知らない世界」アニメーションなど。2014年より木村創作教室主宰。神戸芸術工科大学非常勤講師。

主な受賞:第7回イラストレーション誌「ザ・チョイス」大賞受賞、アヌシー国際アニメーションフェスティバル(2010)
http://www.faceful.org
http://kimsnake.jp/

快画関連記事

・快画塾が広島RCCテレビ「イマなまっ!」で紹介されました!
・快画ご感想「一体なにが起こったのか」
・神垣あゆみさん「私の快画体験」
・やっぱり快画だ
・快画塾広島クラス受講生MIUちゃん(中1)ドローイング作品
・絵心があるから描けない
・自由に描くために必要な不自由な枠
・快画で開花!広島クラス・ゆりさんの超絶ドローイング
・快画3枚でビシッ!
・マインドフルネスと瞑想と快画

・ワクワクを封じ込めている蓋を開ける
・自分らしさを引き出す快画法

快画塾参加者ご感想

■見たままを描くこと、線の面白さを実感しました。毎日描き続けたらどう変わっていくのか、家でもやってみたいと思います。もっと壊してバラバラにしたいです!

■「絵を描いたことがないんです」という人に限って素敵な線を描くことが多く、実際そんな気がします。考えないで描くことの楽しさ、難しさがわかりました。あと、絵って性格が大きく影響されるものなのだと思いました。何年も時間をかけて積み重ねていきたいです。

■描けるかすごく心配でした。「絵は上手下手ではない」とよく言いますが、本当にそのことを実感しました。自分らしさとは、探して出てくるのではないし、試行錯誤の結果、産まれるもので、産もうと意図することもできないのだと思います。これからは、会議中は快画の時間だと思って、会社のオジ様たちを見つめようと思います。

■何も考えずに見たまんまを描くので、楽でした。あきらめ?のような楽でした!子供で試してみたい……。

■最初は自分が考える「顔」という概念から離れられず、線を多く描いて修正しようとしていましたが、最後になると、余計なことは考えられず、ただ見えているものを紙にうつそうと線を引いていました。上手く描かねば、とかそういう考えから離れて絵を描くというのは、とても気持ちよくて楽しいものなんだなと思えました。これからも、ちょっと絵を描いてみいようと思います。ありがとうございました。

■楽しかった!予想をこえた絵がうまれてビックリ&うれしかったです。来れてよかった。先生のキャラもナイスで、楽しい時間でした。

■絵=描けないと思っていましたが、見たままを描けばいいし、上手下手ではなくおもしろい。3時間があっという間で、参加した人の個性が素晴らしいと思いました。どちらかというと左脳が働くので、また参加して右脳を開花したいと思います。

■今回も楽しかったです。毎日楽しく描くきっかけを作っていただいてます。まだまだ「左脳」が出てきちゃいますが……。これからも快画たくさん描きます。

■3枚目のマジックで描いたとき、消せないし、もういいや!と思えて、楽しく描けました。ありがとうございました。

■紙を見ないことで、自分の常識から離れて絵を描くという、これまでにないことを「ドキドキ」しながら体験できました。これから、絵を描いていく良いキッカケになったように思います。

■母からたまには違う目線から絵を描いてみたらと言われたので参加させてもらいました。いつも描いているのとは違いすぎで逆に難しかったです。でもとてもいい体験になりました。すごく楽しかったです(中学生女の子)

■考え方が変わりました。続けていきたいと思います。

■想像以上に多い枚数を描け&講評もあり、自分だけでなく参加者全員の変化を見れたのはよかったです。また、上手い、そっくりに描くのが良いという概念を取りこわしてくださったので、短時間で描いて進歩していくのは、目からうろこでした。とても楽しかったです。大満足です。

■2回目の参加でしたが、まだまだ観念にとらわれていると、改めて気付かされました。1回目に描いた絵と今回の絵が似ているは、それがきっと私の個性なのですね。制約があることで、大胆に力強く絵が描けました。大変楽しかったです!

■すごいです。開画です。自分の「これでいく」という線を強制的に引かせる素晴らしい方法ですね。無料の8回で一人でやっている時はあまりよくわからなかったのですが、多くの人のを見ることで、とてもよく個性の出る感じがわかりました。ありがとうございました。また来たいです。

■私の人生が線にあらわれていたように思います。考えすぎで弱々しい自信のない線→考えずに見たままを描く力強い線。来てよかったです。

■2回目で前回よりも楽しく快画ができました。最近は右脳で描いていなかったので、やれてよかったし。これからは毎日自分の顔を描いてみようと思います(小学生女の子)

■楽しみにしていました。来てよかったー!マチス目指してがんばります。

■快画は何度やっても新しい発見があって楽しいです。絵を、というより線を描くことが楽しくなりました。

■鉛筆を握るのも久々で、1枚目を描くのが不安でしたが、2枚目、3枚目から、自由でいいんだ!!って、楽しい気持ちで描けました。また参加したいです。

■いつもきちきち正しくしてしまうので、少し自由に描けて、少し解き放たれました。楽しかったです。今後もやってみまーす!!

■最初に「上手に描かないと」という観念にとらわれて、自信のない弱々しい絵になりましたが、2枚目3枚目から見たままに描けばいいという感覚で楽に楽しく描けました。その結果、のびのびとした絵になって、すごく楽しかったです。

■右脳があたたまりました。一本の線で描くことが楽しいことを知りました。

■思いきって線を引くだけで、絵を描くのが楽しくなるんだなと感じました。

■初めての経験で楽しかったです!左脳の干渉がすごいのに気づけました。ありがとうございます!!みなさんの絵もステキでした〜!

■「無=快」がすごく納得できました。また、左脳の概念が手強いこともすごく実感しました。集中したのでお腹がすきました(笑)。久しぶりに無心になれました。ありがとうございます!!

■すごく楽しかったです。夢中になれました。日々どれだけ目の前の物を見ず、記憶で判断しているのかと痛感させられました。時間の概念すらも思い込みなのですね。もっともっと絵を描きたいと思いました。今日はありがとうございました。

■快画!とても快適で、愉快なひと時でした。固定された感覚を解放する瞬間に生まれる驚き!!すべてにおいて体温の上がるようなかんじでした。

■仕事の合間にお客様の顔を描いていました。描くけれども、何か違うと思ってばかりでしたが、実物イコールではなくて良いのだと教えていただいたので納得しました。また、趣味でカメラをしていますが、キレイな物を撮ろうとしたら、つまらなくなってしまっていたので、やっぱり思うように撮って、まぐれを期待します。楽しかったです。

■今まで無意識のうちに自分で描いた絵を評価していたこと、さらに描いている最中にも左脳思考でダメ出しをしていたのが、絵を描くことへの苦手意識になっていたことがわかりました。これからは何も考えずに、ただ描くことを続けてみたいと思います。

■教室が始まる前は、3時間は長いなと思っていましたが、終わってみると、意外に短く感じました。見ずに人を描いたりして、絵は上手く描けなくても、楽しく描くことが一番だと感じました。また機会があれば参加したいです(高校生男子)

■いかに左脳にしばられているのかと思いました。描き直しなしで描くのが、逆に楽な感じがしました。

■見たままを素直に描くことが、難しくも楽しい経験となりました。紙を見ないで記録として描いても、残っている雰囲気がそれぞれの個性となっていることに感心しました。無理に個性にこだわらなくても、勝手に滲み出るものなのだと安心しました。

■とても楽しい時間になりました。新しい可能性が見えてきました。自分の画風があって、人それぞれ個性があっておもしろい。

■超、そう快で、気持ち良く、スカッとしました。絵は似せて描くことが上手という、多くの人が持っている感覚をぶち壊していくところが楽しかったです。楽しく描けた絵が芸術になる。なんでも芸術で◎。とっても良かったです。ありがとうございました。

■最初に描いた似顔からは想像もつかないような絵が3時間で描けるのがすごいなと思いました。それぞれ個性的な絵でおもしろかったです。スラスラ描けるので、気持ちよく、楽しく絵を描くことができました(中学生女の子)

■どうしても「上手か下手か」「よいか悪いか」で考えてしまうところがありますが、今日参加してみて、1枚目より2枚目の途中から楽しくなってきました。描けないのは全て、上手く描けないから……という思いだけで、それを取り払ったら、描けるような気がしてきました。大きな気持ちの変化、ありがとうございました!!

■多くの人の作品を観ることができ、すごく面白かったです。仕事で依頼されたデザインではなく、心から楽しいと思える絵を描くことを続けていきたいと思いました。一発描きの楽しさをもっと広げていきたいです。また機会があれば、参加したいと思います。

■昔から絵を描くのは好きな方でしたが、今回の経験は絵の楽しみ方を改めて感じさせていただきました。普段は、テレビカメラの仕事をしていて画角など意識して撮影していますが、見方を変えることも大事だと学びました。

■先生のお話をよく聞いたら、いままでかいていた絵と、今日かいた絵はぜんぜんちがっておもしろかった。反対でかくときに、自分で見えない物をかいておもしろい絵がかけた(小学生男の子)

■えをたのしくかけるようになったので、たぶん、コンクールにはうかると思います。もっといっぱいのえをかいて、いまもっているスケッチブックにたのしい絵をいっぱいかきたいと思います。たのしかったです(小学生女の子)

■上手、下手、似てる似てないとかではなく、とにかく線を描いていくことが楽しかった。描くことって、こんなに楽しかったんですね。

■絵がとても上手な方ばかりだったので、ちぢこまっていましたが、途中から、そこを気にしなくても良いような感覚になり、スラスラと筆が進む感じになりました。

■楽しかったです!!!子ともの外遊びについての講座を受けたことがあり、今日と同じく、「子どもには良い悪いではなく快か不快かしかない」「子どもは過去未来ではなく今を生きている」と聞いたのを思い出しました。絵を描きながら子どもに返る体験が出来た気分です。自分の絵がどんどん自由になっていく感じを味わえて良かった!!

■タイヘン ショウゲキ的でした。人の顔については、その人の特徴がとても気になるところですが、見たまんまを描くということが、とても面白い体験でした。

■1枚描くごとに、自分の気持ちが変わっていくのがとても楽しかったです。「もう描きたくない」から「もっと描きたい」になりました。他の方の絵をみて、どう描けばわからなかったところも、あ、これでいいんだ!と楽になったり、自分にも描けたことが嬉しかったりしました。はじめの緊張感はなんだったんだ?と思うくらいです。「見ないで」「消せない」絵を描く快感は思っていた以上でした。

■久しぶりの快画でしたが、考えないで描く!すごさを改めて感じることができました。オンラインクラスに出す絵の中には、夜、寝る前にボーッと描いたものがあるのですが、そういう絵に限って先生に良いね、と言われるのは、こういうことなんだなあ、と思いました。

■いつもと違った描き方で面白かったです。違う味が出てまた別の愛着がわきました。絵を描くまでの腰が重いときは、これから気軽にやってみようと思います。いいタイミングで大阪講座があって参加できてすごく良かったです。

■とても楽しかったです!!1枚目と2枚目が、すでに別人が描いた絵になっていて、自分が描いたのか?と驚きました笑。紙を見ないで描いても、なんとなく輪郭が似ていたりして、これが自分の線なのかな、と思いました。また機会があれば参加したいです。自分でもまた描いてみようと思いました。

■向かいあって似顔絵を描いたあたりから、教室のムードもグッとほぐれ、私も気持ちが解放されました。家でもやってみたいと思います。

■何を創っても描いても、自分が生みだしたものは全て何故かダメに感じてしまって楽しむことが苦手だったのですが、今日は少し最後のほうは楽しかったです。右脳を自由にしてあげられるようにヒマを見つけては今後も描いてみたいと感じました。

■楽しかったです!!仕事のあとでぐったりした状態で参加しましたが、逆にすっきりとした気持ちになれました!仕事では左脳ばかり使っているのかなとも思いました。今日の感覚を活かしてオンラインでも楽しくがんばりたいと思います。

■とても楽しかったです。自由に描きたいと思っていたので、その術を知ることができて、とてもよかったです!また参加したいと思います。

■2回目でしたが、やはりとても楽しかったです。あっという間でした。逆さまに描くのが一番気持ちよく、そのまま見た形を夢中でなぞるのがなんとも言えませんでした。ひっくり返した時の新鮮さ、意外さもたまりません。

■久々の快画塾。色々と左脳寄りになっていた今まででしたが、右脳を動かすのがこんなにも楽しいものとは、忘れていた感覚です。これから絵を描くときはもっと線をみて、その線を素直に出せるようにします。耳から描きはじめると、また違った絵になって、新たな発見でした。

■見ないで描いたのが初めてだったのですが、むしろ、見て描くよりいいかんじに描けるのが面白かったです。顔としてでなく、モノとして写しとるというのには開眼しました。あと、皆さん、見ないで描いた絵も、3枚とも似ていて、本当にビックリしました。同じ絵が描けるってすごいと思います。

■とても楽しい授業でした!様々なアプローチで描いても似たような絵に着地するのは目からウロコです。自分の個性を目で見て確認した感じ。新鮮でした!

■最後の1分デッサンで描けるようになった気がしました。楽しさと、それよりも大きい気持ち良さがありました。迷わず腕を動かせている自分に驚きました。

■えっ、これ私が描いた?と不思議な感覚になってきて、一本の線を描くことが怖くなくなりました。物の見方が前と変わった気がします。どんどん心が軽くなりました。

■大変楽しかった!
絵を描く楽しさより先生のお話!
左脳と右脳の違い。
大人と子供の違い。
創造が邪魔する等。
ありがとうございました。

■何も考えないで描く快画は、やっぱり気持ちよくて、頭のふたがパカッと開き、スコーンと突き抜けました。

■今まできっちり描くことばかりにとらわれていました。
描くごとに何かヘタウマに覚醒できた気がします!まさに快画。

■整った絵じゃないとダメと言われてきて、その反面、崩れててもかっこいい絵もあって……。
自分がどちらに居たのか分からなかったけど、あまり考えないで、ただ描けたことがすごく楽しかった。形を考えない絵に少し興味が出てきました。

■2回目の参加でしたが、やはり楽しかったです。なかなか自発的に描くことが少なくなってしまっているので、良いキッカケにもなりそうです。また参加したいです。

■考える前にやる方法がいろいろあるんだなと参考になりました。考えずにやることで、描くことから見ることに意識して、どんどん描いていきたいと思います。きっかけをもらえてとてもよかったです。

■絵を描くときに、うまく描けなくて進まないことが多かったのですが、今回受講したことで、上手く正しく描かなければいけないような思い込みから解き放たれた感じがしました。描いても下手なので描けないことがあったのですが、今後は下手なりに楽しく描いていけるような気がしました。

■とても楽しかったです。頭の中が既成概念でガチガチなのがよくわかりました。もっと描きたいような気分です。

■本日は思い切って参加させていただきました。大変有意義な時間をありがとうございました。初めてデッサンの講習を受け、決まったやり方や、決まった人たち(美術に関わる方々)にしか絵は描けないものだと思い込んでいたことを認識し、自分の考えが凝り固まっていた点を、デッサンを通じて知ることができました。また、私たち素人ならば、もっと考えずに見たものを描くという自由があることもわかりました。
絵を通じて、もっと右脳を使う喜びを感じながら、自分のペースで本日のようなデッサンを続けて参ります。

■いろんな描き方を知った。最初と比べて描けるようになったと思います。楽しかったです。最後の1分間デッサンは、今日学んだことを活かせたと思います。またワークショップがあったら参加したいです。

■見たもののままに描くのが最初は難しく感じたが、やるうちに楽しくなってきて目からウロコだった。とても楽しかったです。

■マジックペンで大きな紙に思いきり絵を描くのが久しぶりで、とても楽しめました。みなさんの絵がどんどん変化していくのが感動でした。

■とても楽しかったです!上手に描こうと思わなくて良いんだ〜。見たものをそのまま思った通りに描けば良いんだ〜と”目からウロコ”でした。気持ちがどんどん高まって、気づいたら楽しんでいる自分がいました。限られた時間、逆さまの絵、紙を見ない……今までに経験したことがなかったので面白かったです!

■いや〜楽しかったです。時間がもう少しほしかったくらいです。まだまだですけど、絵を描く楽しさがわかった気がします。

■最初、自分の絵を人に見せるのに多少抵抗感があったのですが、最終的には、様々な制約というか、固定観念から解かれた感じがしました。

■上手って何だろうなって感じです。キレイに描けないというジレンマから解放された気がします。帰ってから色々な物を描いてみようと思います。あっという間の3時間でした。

■最初は頭の中でいろいろ考えながら描いていたけど、だんだんと考えずに描けるようになった。自分の描いた絵を見て楽しめるようになりました。

■今までいかに勝手な先入観で描いていたかわかったし、”技術”って、技術であって技術じゃないんだなあ……と、今までの概念がぶっ壊れました。あと、見てるうちに何を見てるのかわからなくなって面白かったです。またぜひ参加したいです。

■今まで想像していなかったアプローチと、無心で描く気持ちよさと楽しさを発見できました。自分らしさを追求した個性のある表現をみつける良いきかっけになりました。

■”考えずに描く”目からウロコが落ちました。私にも絵がかけることを気づかせてもらえました。今、気持ちよいです。魂ふるえた。ありがとうございました。

■いつも楽しく参加させていただいてます。絵を描くのが単純に楽しめなくなっていた頃に木村先生の教室に参加して、何も考えずに描くことができて、うれしかったです。無心で描くことができ、終わるとスッキリした気持ちになります。

■絵に個性があると思っていましたが、それを構成する線に個性があるからなんだと気づきました。
一本一本の線を大切に描くことで、その人にしか描けない絵が出来上がるのだと思います。今まで気にしていませんでしたが、「線がいいですね」と言われると、絵をほめられるより嬉しいんですね。

■何度か参加させていただきましたが、参加するたびに新鮮な気持ちで絵を描いています。どうしても左脳で計算して描いてしまう癖があり、なかなか成長できませんが、今の”絵を描く楽しさ”を忘れずに、これからも描き続けていきたいと思います。

■目からウロコの3時間でした。「絵の世界には正解がない」のお言葉、納得しました。書(というか一般的なお習字)の世界は正解にいかに近づけるか、左脳を使うばかりなんだということも納得できました。これからは右脳の世界を楽しみたいと思います。

■「こう描かなければいけない」「こうあるべきだ」という固定観念が自分の中にたくさんあるということを思い知らされました。それをふみはずすというか、やめてみるのが楽しかったです。また参加してみたいです。

■頭をカラッポにしたらアイデアが入るスペースができる。これは良いですね。カラッポにするために続けてみようと思います。勉強になりました。

■自分に合った方法を見つけられてよかったです!絵がおもしろくなくなったら逆さにしたり紙を見ずに描いたりしてみるのもいいですね!今日は本当にありがとうございました!楽しく描く、をモットーにこれからもたくさん描いていこうと思います!

■いろんな固定概念の壊し方がおもしろかったです。自分にもこんな変化が起きるのがなかなか楽しかったです。

■同じ内容でもその時の自分の状況で得る気づきが全く違うのがいつもおもしろいです。参加者がいつも同じとは限らないので、その時のメンバーで学びとることが違っているんだなと思います。いろいろな方の絵をみれて、木村さんの絵の良い所を伝える伝え方なども、とても勉強になります。

■とても楽しく描けました!!短い時間で人の顔が顔らしく出来たことにびっくりでした。楽しい時間がもてました。ゆっくり、ていねいに、よく見て描く。絵手紙に通じますね!

■今日の快画教室はとても不思議な感覚がたくさんあり、面白かったです。はじめ、こわごわ描いていた線が、ペンですっきり描けているようになったり、逆さに描いた絵をひっくり返す瞬間の意外な感じなど、自分が描いたと思えない、でも描けた感覚が体験できました。帰ってからも、自分を発見するために続けてみたいと思います。

■いつもと変わらず楽しい教室でした。また出れる時に出たいです。何回やっても飽きないやり方なので、新しい発見などもあって、日常で描く時にも活かせるかな、と思いました。

■今日はどうもありがとうございました。絵が上手ではないので不安だらけで来ましたが、色々な発見もあり、楽しい時間を過ごすことができました。

■何十年かぶりに絵を描きました。こうでないといけないという思いが強かったんですね。何をやっても自信がなかったのですが、とても楽しかったです。

■きちんと見て描いているつもりでも、記憶や自分が気になるトコロが強くでてしまうのだと感じました。まんま書くのは難しいです。どの絵も個性があり、楽しく、アートでした。いろいろ描いてみなくては!ありがとうございました。

■楽しかったです。上手く描きたい!!と思いながら1枚目を描き始めましたが、みんなの絵を見ていると、自分も”個性”の出ている絵が描いてみたいな、と感じました、もし次回参加することがあれば、色をつけた絵にもチャレンジしてみたいと思いました。

■今日はありがとうございました。絵も仕事も、まずは固定観念を捨てて取り組んでいくと何かが変わる……一緒だなって思いました。自分も変われると思いました。

■何年、何十年と絵を描いてないという方の作品が、それこそピカソと比べても引けをとらないくらい素敵な出来になっているのを見ておもしろかった。また、こんな表現の仕方があるんだと参考になった。また参加したいです!

■初めて参加しました。上手に描こうとせず見たままを。3時間で少しずつわかったものを、今度は家に帰って実践してみようと思います。

■快画=無!
自分の思いこみが出てきますが、今、描くことだけに集中した絵を見てビックリしました。もっと描こう。

■とても楽しかったです。
もっと色々な事を学びたいと思える素敵な時間でした。

■今日もスッキリしました!
ひっくり返したのを見るときのびっくり感はクセになりそうです!
学校の授業にこの快画塾の出張クラスが入れば、日本は変わる気がします!

■こいういう絵を描きたかった!!という絵が描けて素晴らしいワークショップでした。
結局、うまく描こう、本物(もしくは世間で言われるカタチ)に近づけようと思って、何もおもしろみのない絵になっていたのだと思いました。
また続けていきたいなあ!!

■まさに、先生がおっしゃる「基礎があるからくずした絵が成立する」という考えでこり固まっていたので、今日の講習で大変勇気づけられ、自信を持ってやっていけると思いました。
描くほどに、自分の知らなかった自分の力が現せたみたいで感動しました。

■途中から上手い下手を気にせず、楽しく描くことができました。
これからもっと自由に絵を描くことができそうです。
そして、自分にしかない個性を出したいです。

■自分が絵を描くときに、クセだったり、想像で描いていたので、実際のモデルを見て描くことのおもしろさが分かりました。
また、もっと描きたい、もっと観察したいと思ったので、毎日繰り返しやっていこうと思います。
普段自分が直接絵を描いて仕事になることは無いのですが、デザインの仕事をしていく上で”見る力”をつけるためにも、今回の快画教室で学んだことは活かされると思いました。本当に楽しかったです!

■「見ないで描く」という発想が目からウロコでした。
まだまだ「こうあるべきだ」という左脳がうるさいですが、無心になって描くということをつきつめていきたいです。