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簡単に始められて奥が深い。
絵を描くことが楽しくなる。
やればやるほど病みつきになる。
色彩感覚が身につく。
美的センスが磨かれる。
気分が良くなる。

さあはじめよう!抽象画。



「色の選び方がわからない」
「色の組み合わせ方がわからない」
「色(絵具)の塗り方がわからない」

抽象画で色彩感覚を鍛えることによって、
色に対する苦手意識がなくなります。



美的センスとは、
「お、これ、キレイ!」
と感じるココロのこと。

即興で抽象画を描くなかで現れてくる
色の混ざり、色のにじみ、色のかすれ。

「私は何を美しいと感じるのだろう?」
そんな意識で眺めることによって、
美的センスは磨かれていきます。


抽象画に正解はありません。

「これがキレイ!」と
確信を持って決定したら
それがあなたにとっての正解です。

正解決定の拠り所となるのは、
あなたの美意識です。
抽象画を描くことによって磨かれた
美的センスを総動員して、
「私の正解」を決定してください。

その「正解決定力」は、
きっと絵だけではなく、
様々な場面で威力を発揮することでしょう。


『ジェッソストリーム』のジェッソとは、
白の下地材のこと。

抽象画研究会では、
ジェッソを絵具の白として使用します。

ジェッソは時として救世主にもなります。

抽象画を描き進めていると、
どんどん「美」から遠ざかっていく、
なかなか正解が見つからない、
ということがあります。

そんなときはジェッソの出番です。
一か八か、ジェッソをブチまけるのです。

起死回生!
そこから活路が開けてきます。

もちろん、ジェッソのブチまけによって
さらにどつぼにハマることもあります。

このまま成り行きまかせの凡庸な道を行くか、
または大失敗のリスクはあるが
大逆転の可能性もあるブチまけに賭けてみるか。

ジェッソは、
そんなスリリングな体験ができる画材です。


抽象画を描き進めると、
絵にリズムが生まれ、
描き手の意思というよりは、
絵のほうが勝手に育っていくような
感覚になることがあります。

こうなったらあとはもう、
その流れにひょいと乗っかり、
「美」の出現に向かって
一緒に漂っていくだけです。


色彩感覚を鍛える。
美的センスを磨く。
自分の正解を見つける。
ジェッソをぶちまける。
流れをつかむ。

その先にあるのは、よい気分。

良い気分で生きていくために、絵を描こう。

抽象画からはじめよう。


傑作の友・ジェッソ!



ジェッソ
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ジェッソ
4000ml

15本セット
アクリル絵具
リキテックス
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パレットナイフ
9本セット